#ProCo #Rat

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自作RAT用オペアンプLM308の倍音特性をRATEST基板で比較してみた

これまで、ProCo RATの1979 Large BOX、1994 White Face Reissue、1990 Turbo RATの倍音特性を調べてきました。で一応オペアンプの計測が終わったので手持ちのLM308オペアンプをRAT回路をテストするRATEST基板でどのような倍音特性の挙動を示すかを計測してみました。
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ProCo RAT 1979年Big Boxと1990年Turbo RATの倍音特性を比較してみた

前回の記事では、RATの計測はこのくらいにしておく、、、と書いてしまいましたが、もうちょっとやってみたいと思い、急遽手持ちのTurbo RATの計測結果をLarge BOXと比較してみることにしました。
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ProCo RAT 1979年Big Boxと1994年RAT White Face Reissueの倍音特性を比較してみた

1979年製のビンテージProCo RATをお借りしており、パーツチェック、音出し、計測をさせていただいております。今回は私が所有している1994年製のProCo RAT White Face Reissueとの比較で歪で発生している倍音を分析してみることにします。
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ProCo RAT 1979年Big Boxと1994年RAT White Face ReissueのGain/EQ特性を比較してみた

ご厚意によってお借りしている1979年製のビンテージProCo RAT Big Box/ Large Boxですが観察と計測などを行いました。ということで今回は私が所有しています1994年製 RAT White Face Reissue をGAINとそのEQ特性について計測してみます。
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1979年製ビンテージ ProCo RAT Large Box/Big Box のEQ特性を計測してみた

お借りしている1979年製のProCo RATをまずは、外観と基板の観察、次に可変抵抗器の抵抗値の計測を行いましたが、今回はDISTORTIONの設定によるEQ特性の変化について調べてみました。
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1979年製ビンテージ ProCO RAT Large Box/Big Box で使われている可変抵抗器の計測

1979年製 ProCo RAT Large BoxのDISTORTION、TONE、VOLUMEの可変抵抗器(ポテンショメーター)の抵抗値を計測してみました。
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1979年製 ビンテージProCo RAT Large Box/Big Boxをお借りしたのでまずいろいろ観察!

なんと、Xのお仲間繋がりでビンテージのRAT Large Boxをお借りさせていただくことができました!ありがとうございます。ということで早速、基板や筐体の観察をさせていただきました。
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RAT回路のお勉強 – 終段バッファ2N5458は音に影響する?

相変わらずRATの回路について擦りまくっていますが今回は終段バッファで使われているN-ch JFETの音への影響を考察するポスト第二弾です。
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RAT回路のお勉強 – コンデンサで音が変わるの?

前の記事でオペアンプの帰還回路のゲインとEQを決定する47Ωと2.2μFのコンデンサが与える影響が結構高いことが判りました。今回コンデンサの実測とシミュレーションしてみたいと思います。
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RAT回路のお勉強 – ボリュームポットで音が変わる?

RATについて、もうしつこいくらいに色々記事をアップさせていただいて申し訳ありませんw今回は、巷でエフェクターやギターでボリュームポットで音が変わってくるという話がたまに話題になるのでそれに便乗してみます。
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RATのオペアンプで音は変わるのか?チャッピー君に比較レビューしてもらったら驚きの結果が出た!

前の記事で、RATのテスト基板を用いて同じ基板で同じセッティングオペアンプを変えてルーパーで出した音をアップさせていただきました。私は耳が悪いので、それらの違いをうまく表現できませんwなので、今時こんな時は、そうです、みんな大好きAIチャッピー君に分析を頼んでみます!
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RAT回路のお勉強 – オペアンプで音変わる?音を出して比較してみた 続編

前の記事RAT回路のオペアンプの比較で、実音での比較テストを開始しましたが、その続編です。全てのデータを1つの記事でアップすると音声プレイヤーが重くなったので分割してアップしました。この記事ではDISTORTIONを5、7.5、10で音出ししたものをアップさせていただいております。
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RAT回路のお勉強 – オペアンプで音変わる?音を出して比較してみた その1

これまで、RAT回路でオペアンプがどのように音に影響するのかをテスト回路を作って計測していましたが、じゃぁ実際の音は違うのでしょうか?やはり実際の音で確認すること大切ですよね!なのでこんな環境で実音で比較してみました。
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RAT回路のお勉強 – 結局オペアンプで音は変わるの?

RAT回路のクローンを作成されるとき、やっぱりビンテージのLM308を探しまくるわけですが、本当に音がビンテージみたいになるのでしょうか?今回は歪で発生する倍音構成について調べてみました。
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RAT回路のお勉強 – 本家ProCo RAT Whiteface Reissueとの比較

ここまでRATについていろいろやって来たのですが、改めてRATestテスト基板とProCo RAT White Face Reissueの出力波形をオシロスコープで計測して比較してみることにしました
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RAT回路のお勉強 – LM308/OP070の飽和とスルーレートをオシロで観察

ProCo RATのオペアンプといえばLM308しかもMotorola製が良いという話になっていますが、実際どうなんでしょうか?8個のLM308を集めOP07も含めて今回オシロスコープで計測してみます。
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RAT回路のお勉強 – JFET出力バッファ2N5458は重要かも

RATの歪でもクリッピングダイオードが重要ということが判りましたが、RATではクリッピングダイオードを安定動作させる為(トーン回路も)と思われるバッファ回路が付加されています。2N5458いうNチャンネルJFETが使われていますが深堀りしてみました。
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JLCCNCでエフェクターケース(筐体)板金の穴あけ、レーザーマーキングの指定&見積り編

JLCPCB/JLCCNCでProCo RATを題材にしてプリント基板の発注と板金加工による筐体を発注することを進めていますが、前回はシンプルなアルミ筐体の例でいろいろ見積もってみました。
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JLCCNCでエフェクターケース(筐体)の板金による制作費用と送料を見積もってみた編

この記事では、JLCCNCで板金のエフェクタケース制作にかかる費用について解説されています。3DCADで作成したSTEPファイルを基に見積りが行われ、素材や表面処理による価格差も紹介。また、注文数の増加による単価の変動についても触れられています。
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JLCPCBでエフェクター基板の制作費用と送料を見積もってみた編

この記事では、JLCPCBでエフェクター用プリント基板の発注に関する情報をまとめています。基板の見積り価格から数量別のコスト、ガーバーファイルの重要性、基板カラー選択の無料オプションについて説明しています。2025年12月時点での価格や送料についても言及されています。