IK Multimedia

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TONEX ONE PlusでV2 TONE Modelを計測してみて判ったこと

最近RATの特性などをしらべまくっているわけですが、実際に音出しする時はアンプ部の特性との合算になることを意識する必要があると思います。ただ私は代表的なアンプを全て所有しているわけではないので、TONEXのTONE Modelを利用して確認するようにします。なのでまずはアンプの周波数特性を把握する必要があると思い、これまでも計測した記事をアップさせていただきました。そしてIK Multimediaが更に進化したV2 Tone Modelをリリースし、そのモデルがハードを購入することで付属でるようできるTONEX ONE+を購入したわけです。
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TONEX ONE+の初期設定:製品登録、スマホとのBluetooth連携など(記録用)

前の記事でTONEX ONE+の購入ご報告をさせていただきましたので次は初期設定をやってみます。
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TONEX ONE+を購入したので開封(本日5/29発売日)

私の場合エフェクターのテストを行うためTONEX ONEを使っており必須のツールになっていました。そして今回TONEX ONEの進化バージョンとして発表されたTONEX ONE+を購入しました。