#ProCo #Rat

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JLCPCB/JLCCNCでエフェクター基板と筐体を発注する準備編

エフェクターの制作において筐体の選択は重要で、個人の自作にはハモンド社のエンクロージャーやそのコピーが多い。最近はJLCPCBが提供するCNC加工サービスJLCCNCが注目され、自作エフェクターの筐体も手軽に設計・制作可能になった。
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RAT回路のお勉強 – オペアンプで音は違うのか?同じなのか?

前の記事で試した4種類のオペアンプの周波数特性には差が見られなかったが、RAT回路では異なる特性を示した。特に、フィルタ回路や歪みの影響でオペアンプの特性が音質に影響する可能性があることがわかった。次回はその違いを詳述する。
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RAT回路のお勉強 – テスト基板CabaPedals RATest作って4つのオペアンプを計測してみた

オペアンプに関する内容では、特にProCo RATのLM308Nが注目されています。ビンテージエフェクターのオペアンプは貴重とされ、音質の高さが評価されています。LM308はオーディオ用途には適していないが、オペアンプの進化と性能向上にも触れています。
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ProCo RAT2を計測したら改めて名機であることを再認識できました(使いこなしが必要?)

RAT2のテストで、DISTORTIONを調整し、音量や周波数特性を測定しました。DISTORTIONが増すと音のクリッピングが強く、周波数特性も変化します。特に2.5以上では太めの歪みが生成され、FILTERによる高域の調整も可能で、多彩な音作りが実現できました。
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夏休みの追加宿題:ProCo RATのオペアンプを入れ替えるとどうなるのかを自由研究してみた

前回の記事で、歴史的ディストーションペダルのProCo The RATをシミュレーションしてみましたが、続編の夏休みの自由研究課題をやってみたいと思います・
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シミュレーションでお勉強:ProCo RATのハードクリッピッグ回路には色々秘密があった!(追加研究もあるよ)

前回、MXR Distortion+ から始まったオペアンプ+ハードクリピングの歴史を振り返ると共に、シミュレーションをして見ました。