カバ野郎

#HEATHKIT Distortion Booster TA-28

HeathKit TA-28 FUZZ クローンのトランジスタ選び、、、でも結論は元も子もないけどw

自作エフェクタで特にFuzzの制作で最も気になるのが、どのようなトランジスタを選ぶということですね。ネットにアップされている有識者の方々の記事でも、このトランジスタを選べば良い音がするとか、いろいろ書かれていますのでとても参考になります。
#HEATHKIT Distortion Booster TA-28

HeathKit TA-28 FUZZ クローン製作のコンデンサ選びでハマりました

@ikisugita-DIYさんとの共同プロジェクトHeathKit TA-28 FUZZのクローン製作が進んでいて、気が付けば年末になってやっとカタチになっています。今回はコンデンサ選びについて脱線しながらお話させていただきます。
#Fulldrive

BOSS FZ-1w 技 WAZA CRAFT FUZZを取りに行こうとしたら事件が起こった!

本日12/11はBOSS WAZA CRAFT FZ-1w FUZZの発売日です!
で昨日、予約させて頂いて楽器店から商品が届いたとの連絡がありました!ので本日受け取りに行こうとToneBender TB-2Wと、、、
#エフェクター

BOSSがシリコントランジスタ採用の新FUZZペダル WAZACRAFTl FZ-1Wを発表!

海外ではリーク情報なども流れていたみたいですが、BOSSが突如発表されていました。
#HikisuGit

HeathKit TA-28 Fuzz ペダルのクローン HikisuGit 共同制作プロジェクトスタート!

HeathKit TA-28ペダルを貸して頂いた @ikisugita_DIY さんがせっかくなら筐体もカスタム作るという話で盛り上げってしまいましたw
#HEATHKIT Distortion Booster TA-28

HeathKit TA-28 Distortion Boosterを作りたくなったので回路をシミュレーションしてみた

いきすぎたDIYさんにお借りした1.5V単三電池1本で動く激レアFUZZのHeathKit TA-28の実際の音はかなり私好みなものでこれが1.5Vで出せる音なのか?とちょっと驚いてしまい、これを自作してみたくなりまずはHeathKit TA-28 Distortion Boosterのシミュレーション回路を起こしてみました。
HeathKit

HeathKit TA-28 Distortion Boosterの回路図を眺めてみる

今回はTA-28の回路図を眺めて事前調査してみることにしました
#エフェクター

1.5vサウンド!HeathKit TA-28 Distortion Boosterが気に入ってしまった

なので早速スタジオで鳴らしてみましたが、Fuzz-Toneは本物のビンテージFuzz、Orga Bender はクローンFuzz最高のペダルとして感激のサウンドを奏でてくれたのですが、謎のHeathKit Distortion Boosterは単三電池1.5Vの1本で動作していることからちょっとみくびっていたのかもしれません。
#Gibson #Maestro #FuzzTone FZ-1A

いきすぎさんから激レアFUZZペダル3台 FuzzTone/HEATHKIT/OrgaBenderを貸して頂いた!

なんと! @ikisugita_DIY さんにめっちゃ貴重なFUZZペダル3台を貸していただくことになりました!
#エフェクター

シミュレーションでお勉強:9Vアルカリ電池とマンガン電池で音は違うのか?

よく、Fuzz系の有識者の方々は、アルカリ電池とマンガン電池で音が違う。マンガン電池がオススメということを言われていることを目にしたり耳にします。これは事実なのでしょうか?それとも良くオーディオ界で言われるオカルト(^^あるいはプラシーボということなのでしょうか?
#エフェクター

シミュレーションでお勉強:Tone Bender Mk.1は沼にハマる最高傑作なFUZZ回路だった

みんな大好きfunk ojisanがTOneBender MKIネタをアップされていました。ということで、私もToneBender MK1についてちょっと調べてみて例によってシミュレーションしてみたいと思います。
#エフェクター

シミュレーションでお勉強:やっぱBOSSはすごい DS1 は単純なディストーションペダルで無いことが判った

ハードクリッピングディストーションペダルをシミュレーションしてみる第4回目は皆さん一度は使ったことがある?BOSS DS-1です。
#エフェクター

シミュレーションでお勉強:Roland AF-60 BeeGeeのハードクリッピッグ回路、実は凄かった!

ハードクリッピングお勉強会の初回であのJHSが素晴らしいオペアンプディストーションのレジェンドエフェクターとして紹介されていたRoland AF-60 BeeGeeを、夏休みの予習お勉強でシミュレーションしてみました。
#ProCo #Rat

夏休みの追加宿題:ProCo RATのオペアンプを入れ替えるとどうなるのかを自由研究してみた

前回の記事で、歴史的ディストーションペダルのProCo The RATをシミュレーションしてみましたが、続編の夏休みの自由研究課題をやってみたいと思います・
#ProCo #Rat

シミュレーションでお勉強:ProCo RATのハードクリッピッグ回路には色々秘密があった!(追加研究もあるよ)

前回、MXR Distortion+ から始まったオペアンプ+ハードクリピングの歴史を振り返ると共に、シミュレーションをして見ました。
#MXR #Distortion+

シミュレーションでお勉強:元祖ハードクリッピング MXR Distortion+のルーツを確認した

そうだ次はハードクリッピング回路を見てみようと思い立つここ最近は、TS系のペダルの歴史を辿りながら、シミュレーションをしてきました。TS系の基本はオペアンプの帰還回路にクリッピングダイオードを仕込むことで(波形上は)ゆるやかなクリッピングを...
#Stratocaster

Fender エリッククラプトンストラトの TBX回路をシミュレーションでお勉強

今回はFender TBX トーンコントロール回路について調べてみました。
#ギター電気回路関連

スムーステーパーポット or ハイパスコンデンサの特性をシミュレーションで勉強してようとしたらハマってしまった

前の記事ではギターのボリュームとトーン回路をシミュレートしましたが、そのバリエーションとしてコンデンサ1個と抵抗1本でできる、俗に言うスムーステーパー回路もサクッとシミュレートできるよねということでやってみましたが、結局更にハマってしまいました。orz
#ギター電気回路関連

ギターのボリュームとトーンとコンデンサの特性をシミュレーションで勉強してみた

私もそろそろ新しいギターを組みたくなったのですが、そこでピックアップに応じたボリュームポット、トーンポット、そしてコンデンサ容量値の選択が必要となります、、、というかそう聞いている(^^のでシミュレーションで確かめてみました。
#Timmy PAUL COCHRANE

シミュレーションで学習:Timmy vs JanRay もうこれは兄弟っしょ!

TimmyとJanRayをシミュレーションしてきましたので、バーチャル対決をやってみることにしました!​