#RangeMaster

そうだRangeMasterを作ってみよう!LTspiceでシミュレートしてその意味を考えてみた

ブースターというと音量をデカくするだけ、、、とおもわれがちですが、実際は様々なタイプのブースターが存在します。
#MorningGlory

ハンダ付け失敗からの、どうせならMorning Glory風+ブースターっていいんじゃね?

部品のハンダ付けをミスして両面実装w基板になってしまいケースの収まらなくなってしまったMoningGlory風基板ですが、それでも暫定配線で確認したところ音が出て一安心となりました。
#MorningGlory

Moning Glory風w基板で大失敗orz、、、からの〜

前回の記事ではMoningGlory基板を購入し、パーツは秋葉原のいつもの千石電商さんなどで購入してポン付けででき上がり!ということを期待していたのですが、大失敗をやらかしてしまいました。なんと、私はほぼ全てのパーツを基板の裏側に装着してい...
#MorningGlory

Julian Lageのあのサウンドが忘れられず Moning Glory風なのを作ってみたくなった(基板買うだけだけど)

昨年の9月にレジェンドサックスプレイヤーでCHARLES LLOYD のギタリストとして、今一番ホット(私個人で)なJazzギタリスト、Julian Lageが参加したユニットのライブがブルーノート東京で行われました。あまりにも素晴らしいラ...
#BOSS #TB2W #ToneBender

BOSS Waza TB-2W Tone Benderに使われたゲルマニウムトランジスタは何?映像じっくり観察してみて判ったこと

世界のBOSSがなんとゲルマニウムトランジスタを使用した、ToneBenderクローン、いや、本物のTone Bender TB-2W を発表しました。
#LM386ギターアンプ

ウクレレスピーカー用にLM386ギターアンプを自作してみた>購入したパーツ代はスペースアポロと同じ120円だった

ウクレレスピーカーを作成したのは良いのですが、これを適度な音量で鳴らす為に小型のパワーアンプを作成することにしました。
#FuzzFace

FuzzFaceは何故鈴鳴りのクリーンサウンドを出すことが出来るのか(LTspiceシミュレーションで解ったこと)

FuzzFaceの特徴として知られているのは、ストラトキャスターのようなFender系のシングルコイルでギター側のボリュームを絞るとクリーンな鈴鳴りサウンドになるということです。今回LTspiceのシミュレーション結果を踏まえてその理由を探ってみようかと思います。
#FuzzFace

理想FuzzFace回路にギター回路を追加してFuzzノブを0から10まで変化させてみた

今回の回路図では、ギター側のトーン回路と、ピックアップコイル相当のインダクタンスも追加してみました。
#ウクレレスピーカー

ジャンクウクレレで #ウクレレスピーカー を作ってみよう!スピーカーユニット取り付け編

ジャンクのウクレレを使ってスピーカーを作るプロジェクト、次は千石電商さんで購入したスピーカーユニットの取り付けに進みます。
#ウクレレスピーカー

ジャンクウクレレで #ウクレレスピーカー を作ってみよう!でもウクレレキットで良くね?(^^

Funk Ojisan製のギタースピーカーにインスパイアされた私は、0.1wアンプに更にピッタリ?(になるはず)ウクレレスピーカーを制作してみたくなりました!
#FuzzFace

相性問題?インピーダンスマッチング?FuzzFaceがギターやワウペダルとのクセが凄い件を考えてみた

前回のFuzzFaceのシミュレーションでは、何故かイン側の電圧値が変な動きをするということが判りましたが、それを更に検証するために以下のようにギター側も考慮した回路図にしてみました。
#FuzzFace

理想FuzzFaceの回路の入力電圧値を変化させて動作をチェックしてみた

FuzzFaceに入力するピックアップの出力信号に見立てて、サイン波のジェネレーターを5mV、10mV、20mV、50mV、100mV、200mVに変化させてみました。周波数は800Hzです。
#FuzzFace

ゲルマニウムトランジスタAC128 を使ったFuzzFace のトランジスタ選定LTspiceシミュレーション

LTspiceでのFuzzFaceシミュレーション始めてみましたが、今度は2つのトランジスタを異なる特性のものに変更するとどういうバイアス電圧の値になるかを検証してみました。
#FuzzFace

LTspiceでFuzzFaceのバイアス電圧の呪縛から解き放たれたい

前回の記事では、LTspiceにFuzzFaceの回路を描き、バイアス電圧だけ確認するつもりだったのですが、実際に動かして見ると、これまで素人の私が理解出来なかったことがシミュレーションで解るようになっていました。のでご紹介いたします。
#FuzzFace

FuzzFaceを作るのに参考になった10のサイトと動画情報(備忘録)

ネット、SNS、そしてYouTubeを探せばほぼ全ての情報が簡単に手に入るという嬉しい時代になりましたね。
ということでFuzzFaceに関するあらゆる情報もネット検索さえすればすぐに手に入れることが出来ます。
#FuzzFace

LTspice でAC128 FuzzFaceをシミュレーションしてみた

前回の記事ではiPadアプリでPNP FuzzFaceの回路図を描いたついでにシミュレーションを走らせてみましたが、有識者の方からするとWin/Macの回路シミュレーターLTspiceくらい使えよ、というご指摘がありそうなので一応やってみました。
#FuzzFace

ゲルマニウムFuzzFaceを作りたいので回路図を描いてシミュレーションしてみた

昔はエフェクター自作本を買うか、実物を買って分析するしかなかったのですが、今ではFuzzFaceの回路図ならネットで2秒で見つかります。
#FuzzFace

今こそ?今更?Fuzz Face作ろうと思ったわけ

前回FuzzFace作ってみよう宣言記事をアップさせていただきました。​その理由を振り返ってみました。
#自作エフェクター

そうだ、自作エフェクターも再開してみよう!まずは秋葉原の千石電商さんでパーツ購入

その昔、エフェクターも自作していました。おそらくこれまで幾度か自作エフェクターもブームというものがあったと思います。
#Stratocaster

Warmothに注文していたネックを2本が届いたので開封〜

20年掛のプロジェクトであるJazzCasterギターは小岩ファンクさんのカバナットをインストールし、既にギターとしての完成状態となりつつあります。そこで、今度は新たにネックを2本注文しました。