LTspice

#GUYATONE-WAH-FUZZ-FS-5

Guyatone WAH FUZZ FS-5 オクターブファズのシミュレーション

前回の記事で、Guyatone WAH FUZZ FS-5 のオクターブファズ部を抜き出したペダルを制作することになった経緯などをご説明いたしました。Guyatone WAH FUZZ FS-5 シミュレーション回路とりあえず、トランジスタ...
#HEATHKIT Distortion Booster TA-28

HeathKit TA-28 Distortion Boosterを作りたくなったので回路をシミュレーションしてみた

いきすぎたDIYさんにお借りした1.5V単三電池1本で動く激レアFUZZのHeathKit TA-28の実際の音はかなり私好みなものでこれが1.5Vで出せる音なのか?とちょっと驚いてしまい、これを自作してみたくなりまずはHeathKit TA-28 Distortion Boosterのシミュレーション回路を起こしてみました。
#エフェクター

シミュレーションでお勉強:Tone Bender Mk.1は沼にハマる最高傑作なFUZZ回路だった

みんな大好きfunk ojisanがTOneBender MKIネタをアップされていました。ということで、私もToneBender MK1についてちょっと調べてみて例によってシミュレーションしてみたいと思います。
#エフェクター

シミュレーションでお勉強:やっぱBOSSはすごい DS1 は単純なディストーションペダルで無いことが判った

ハードクリッピングディストーションペダルをシミュレーションしてみる第4回目は皆さん一度は使ったことがある?BOSS DS-1です。
#エフェクター

シミュレーションでお勉強:Roland AF-60 BeeGeeのハードクリッピッグ回路、実は凄かった!

ハードクリッピングお勉強会の初回であのJHSが素晴らしいオペアンプディストーションのレジェンドエフェクターとして紹介されていたRoland AF-60 BeeGeeを、夏休みの予習お勉強でシミュレーションしてみました。
#ProCo #Rat

シミュレーションでお勉強:ProCo RATのハードクリッピッグ回路には色々秘密があった!(追加研究もあるよ)

前回、MXR Distortion+ から始まったオペアンプ+ハードクリピングの歴史を振り返ると共に、シミュレーションをして見ました。
#Stratocaster

Fender エリッククラプトンストラトの TBX回路をシミュレーションでお勉強

今回はFender TBX トーンコントロール回路について調べてみました。
#Timmy PAUL COCHRANE

シミュレーションで学習:Timmy vs JanRay もうこれは兄弟っしょ!

TimmyとJanRayをシミュレーションしてきましたので、バーチャル対決をやってみることにしました!​
#Fulldrive

シミュレーションで学習:元祖TS系 FullTone FullDrive2 で進化の始まりを検証してみた

前回までに、Ibanez Tube ScremerTS808をきっかけにBOSS OD-1の歴史的オーバードライブペダル2台をシミュレーションしてみましたが、いよいよ止まらなくなり(^^ 再びオーバードライブペダルの歴史をシミュレーションで探る旅に出ることにしました。歴史を探る編、第三弾は、元祖ブティックTS系ペダル FullDrive FullToneです。
#BOSS #OD1

シミュレーションで学習:名機中の名機 BOSS OD-1の回路の非対称クリッピングはどう動いているのか?

前回は、名器Ibanez TubeSrremer TS-808をシミュレーションしてみましたが、ならば、もう1つの日本が生み出したオーバードライブペダルのレジェンドのBOSS OD-1をシミュレーションで確かめてみたいと思います。​
#Ibanez #TubeScreamer #TS808

シミュレーションで学習:TS808の回路はどう動いてあの伝説のサウンドを作り出しているのか?

ここ最近YouTubeでJanRayの話題を見させていただき興味が出て来たので前回の記事ではそれをシミュレーションしてみたのですが、更に興味が出て来た(^^ので、その原点であるIbanez Tube Screamer TS808から勉強してみることにしました。
#VEMURUM #JanRay

みんな大好きVAMURAM Jan Ray をシミュレーションしてみた 前編(鈴鳴りが出る!)

こちらも、みんな大好きJan Rayは確実に良い音がするというエフェクターということなので、その音の秘密について例によってシミュレーションして探ってみました。
#ToneBender

Tone Benderの基本に立ち返って半固定抵抗の調整をシミュレーションしてみた

BOSS TB-2Wには3つの半固定抵抗がありました。
巷では3つの2N404Aゲルマニウムトランジスタのバイアス抵抗とも言われていますが、、、、まずはToneBender MkIIの基本回路に立ち戻って、バイアス調整すると何が起こるのかをLTSpiceで確認してみました。
#BOSS #TB2W #ToneBender

TondemoBenderが #BOSS #TB2W を超える為にワンモアはFuzzFace(別に超えなくてもいいようなw)

ということで前回の記事でBOSS TB-2W 勝手にクローンペダルの名称も、TondemoBender TB/-2W (トンデモベンダー TB/マイナス2笑)に決まり、BOSS 謹製のエンクロージャーのアイアンペイント塗装まで終わリマした。
#ToneBender

OC84のTone Bender MK II をLTSpiceでシミュレーションしてみた

オリジナルのTone Bender MkIIをLTSpiceしてみました。
偶然にもOC84トランジスタSpiceデータがたまたまころがっていたので採用させて頂きました。
#RangeMaster

そうだRangeMasterを作ってみよう!LTspiceでシミュレートしてその意味を考えてみた

ブースターというと音量をデカくするだけ、、、とおもわれがちですが、実際は様々なタイプのブースターが存在します。
#FuzzFace

FuzzFaceは何故鈴鳴りのクリーンサウンドを出すことが出来るのか(LTspiceシミュレーションで解ったこと)

FuzzFaceの特徴として知られているのは、ストラトキャスターのようなFender系のシングルコイルでギター側のボリュームを絞るとクリーンな鈴鳴りサウンドになるということです。今回LTspiceのシミュレーション結果を踏まえてその理由を探ってみようかと思います。
#FuzzFace

理想FuzzFace回路にギター回路を追加してFuzzノブを0から10まで変化させてみた

今回の回路図では、ギター側のトーン回路と、ピックアップコイル相当のインダクタンスも追加してみました。
#FuzzFace

理想FuzzFaceの回路の入力電圧値を変化させて動作をチェックしてみた

FuzzFaceに入力するピックアップの出力信号に見立てて、サイン波のジェネレーターを5mV、10mV、20mV、50mV、100mV、200mVに変化させてみました。周波数は800Hzです。
#FuzzFace

ゲルマニウムトランジスタAC128 を使ったFuzzFace のトランジスタ選定LTspiceシミュレーション

LTspiceでのFuzzFaceシミュレーション始めてみましたが、今度は2つのトランジスタを異なる特性のものに変更するとどういうバイアス電圧の値になるかを検証してみました。